インタビューのスクリーニングやPoC・ホームユーステストのアンケート作成では、各種設問形式を利用することが可能です。
以下では各種設問の形式について解説をします。
テキストで自由に回答ができるFA(フリーアンサー)形式です。
回答負荷が高いため、1~2項目程度に留めることをお勧めします。
例)家探しで困ったことがあれば、お答えください
選択肢の中から1つを選ぶSA(シングルアンサー)形式です。
例)以下ブランドで最も利用頻度の高いものをお答えください
選択肢の中から複数の選択肢を選ぶことができるMA(マルチアンサー)形式です。
例)自分に当てはまるものをすべてお答えください
ユーザー保護のため、事前設問(スクリーナー)では個人情報の取得をご遠慮いただいています。